みゆき店

展覧会のお知らせ

中里太亀新作展2017 (2/3~2/7)

2017.01.16 up

中里太亀新作展2017
-茶器と酒器-

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会期:2017年2月3日(金)~7日(火)
10:00~18:30
会期中無休・作家在廊予定


今年の中里太亀展のテーマは茶器と酒器。お茶とお酒を楽しむ
ためのうつわが、いつもよりバリエーション豊かに登場します。
"茶器"は茶道具をはじめ、中国茶用の急須や茶杯、普段使いの
湯呑や土瓶など。"酒器"は、定番のぐい呑、徳利、片口のほか、
焼酎用のカップ、ウイスキーやテキーラなど洋酒用のカップも。
お茶菓子やおつまみにぴったりの食器も豊富です。
どうぞ会場でご覧ください。

中里隆 作陶展 2016 (11/18~22)

2016.11.16 up

中里隆 作陶展 2016



会期:2016年11月18日(金)~22日(火)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 中里隆先生は来年傘寿を迎えられますが、制作意欲はまったく衰えることなく、この一年間も世界各地で作陶を続けられました。  その地の土と火で作られた作品は少しづつ表情を変えながらも、揺るぎない技で生み出された作品は、一目で隆先生の作だと分かる個性があります。  図録掲載作以外にも多数の作品を展示いたしますので、会場にてご高覧いただければ幸いです。



2 緑釉波文堤瓶

1 黒釉俵壺


3 焼〆扁壺


4 塩釉花入


5 テラシッジ筒花入


7 種子島砧花入

10 種子島茶碗


9 練り込みしのぎ文茶碗


7 唐津南蛮耳付水指


8 唐津絵粉引水指


12 斑唐津茶入


11 絵唐津茶入


14 唐津南蛮四方鉢


13 テラシッジ鉢


15 テラシッジ筋目鉢


16 錆朱しのぎ文鉢


17 種子島瓜形徳利
18 津絵刷毛目徳利
19塩釉瓢徳利

20 種子島片口
22 白磁しのぎ文片口
21 錆朱片口


28 焼〆ぐい呑
23 黄釉ぐい呑
26 塩釉ぐい呑
24 焼〆ぐい呑
27 青白磁ぐい呑


30 唐津絵粉引八角向附(5客)
29 唐津絵粉引向付(5客)


※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

小山冨士夫 小山岑一 二人展 (10/6~10/13)

2016.10.03 up

古山子 小山冨士夫 小山岑一 二人展

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会期:2016年10月6日(木)~13日(木)
午前10時~午後6時 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店




本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 古山子先生は十月七日がご命日、歿後四十一年。岑一先生は十年。時の過ぎ行くのは本当に早いものです。平成二十年三月から春と秋に遺作品を並べて偲ぶ会として二人展開催も十四回目となりました。

 去年六月、古山子南蛮作品(首里)を尋ねて沖縄・首里城近くの窯元新垣栄用、栄さん宅に伺い、お二人から一九七〇年頃作陶の折の思い出話を聞きました。栄用先生は今も元気で作陶されていました。その頃の良い土が入手出来なくなって首里窯(薪窯)は現在読谷村に移り、跡地は車庫に変わっていました。首里の作品は残念乍ら地元には残っていないと聞きました。

 偶々今春「首里」で作られた茶碗を入手。「冨二」山麓の砂の入った茶碗、晩年の粉引茶碗、鉄刷毛目茶碗など、書では「一行書」、「無事」、「花」、「蟹の歌」など展示します。短い会期ですが是非共ご高覧いただきたくお待ち申し上げます。

 最近古山子作品との出会いが少なくなり、いよいよこの会は暫くお休みにさせていただきます。

万葉洞




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 「壺」



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「流水」



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「明歴々」



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「戦去戦来」



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2 種子島壺



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3 花木扁壺 (種子島土)



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13 柿茶碗     18 粉引茶碗



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17 鉄刷毛目茶碗    23 唐津茶碗



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20 南蛮茶碗    21 冨士茶碗



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27 種子島茶碗 (花木窯)    26 種子島茶碗 (花木窯)



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酒器各種



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酒器各種



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湯呑各種



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岑一 紅毛茶碗

中里花子 陶展 (6/3~6/6)

2016.05.19 up

中里花子 陶展

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会期:2016年6月3日(金)~6日(月)
10:00~18:30 (6/6は18:00まで)
会期中無休・作家在廊予定



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




"ウロコ"シリーズ、掛分釉、Karatsu、ブルー皮鯨、貫入シリーズ

和でもあり、洋でもある

中里花子ならではの陶器の世界をお楽しみに

エーテルジュエリー展 2016 (5/25~29)

2016.05.12 up

Ether Jewelry Exhibition 2016

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会期:2016年5月25日(水)~5月29日(日)
10:00~18:00
27日(金)は画廊の夜会に参加のため21:00まで営業
会期中無休・作家在廊



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




新緑の美しい頃となりました。
皆様にはお変わりなくお過ごしの事と、お慶び申し上げます。

今年もエーテルの4回目のジュエリー展をご案内させて頂きます。
作品に、少しは自分達のカラーが出せてきたように見えました。

これからも一層精進して、魅力的な作品を発表するよう努力していくことと存じます。
ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

万葉洞店主 関谷徳衛



謹啓 新緑の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、銀座にて第4回【Etherジュエリー展示会】を開催する運びとなりました。
これも偏に皆様のご厚情の賜物と感謝しております。
今回の新作はエーテルの得意とする透かし細工を施したシリーズに加え、シンプルでモダンな新しいラインに挑戦いたしました。
ご多忙中のところ誠に恐縮に存じますが、この機会に是非ご来臨賜り、ご高覧下さいます様謹んでお願い申し上げます。
敬具

田村謙一 関谷晶子



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中里太亀×井銅心平 二人展 2016 (1/29~2/2)

2016.01.21 up

中里太亀×井銅心平
二人展

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会期:2016年1月29日(金)~2月2日(火)
午前10時~午後6時30分 会期中無休 会期中作家在廊
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 唐津・中里太亀さんの下で学んだ陶芸家が熊本にいる。作家の名は井銅心平さん。隆太窯での3年の修行を経て、2010年、熊本県宇城市萩見窯を設立。地元・松橋の赤土で三島、刷毛目、粉引などの食器主に作っている。とても丁寧な仕事ぶりで、料理が映えるうつわだ。

 本展では、中里太亀さんと井銅心平さんの二人展という形で、師弟の品を展示させていただく。ますます作風に磨きがかかる中里太亀さんのを借りて、井銅心平さんがどのような作品を展示されるかとても楽しみだ。さんにもぜひ、会場でご高覧いただければ幸いです。


作品はこちらでご覧ください。



中里隆 作陶展 2015 (11/13~11/17)

2015.11.04 up

中里隆 作陶展 2015
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会期:2015年11月13日(金)~17日(火)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 世界中の窯場に滞在しながら作陶を続けている中里隆先生。訪れた国の数は、歴代の陶芸家の中でも群を抜いて多いのではないだろうか。 陶芸の文化が成熟した日本からやってくる「達人」は、どこの国でも大歓迎を受ける。 そうして現地の人と交わり、現地の土、現地の釉薬、現地の窯で焼かれた作品は、どこか異国の雰囲気をまとったものになる。

 今回の展覧会でも、唐津をはじめ、アメリカ、デンマーク、韓国など、各国で制作した作品が並ぶ。 それぞれの国の空気を取り入れつつも、根底にある作品のスタイルは一貫している。 それは「実用のうつわ」であること。例えば花生はそれ自体飾るものではなく、花を活けて映えるようにできている。 食器は、料理を盛った時に美しく完成した姿になる。 皆様にも日常の生活に取り入れてお楽しみいただければ幸いです。



2 焼〆しのぎ文壷
2 焼〆しのぎ文壷
3 灰釉俵壷
3 灰釉俵壷

4 アセロ釉壷
4 アセロ釉壷

5 アセロ釉壷
5 アセロ釉壷

6 焼〆瓢花入
6 焼〆瓢花入

7 唐津粉引黒釉花入
7 唐津粉引黒釉花入
8 種子島瓜形壷
8 種子島瓜形壷

9 黒釉くわい形瓶
9 黒釉くわい形瓶

10 ライツグリーン釉波文長頸花入
10 ライツグリーン釉波文長頸花入

11 アセロ釉線文俵壷
11 アセロ釉線文俵壷

12 テラシッジ線文筒花入
12 テラシッジ線文筒花入

13 種子島扁壷
19 種子島扁壷
13 種子島扁壷
19 種子島扁壷

14 緑釉花入
14 緑釉花入

15 白釉くわい形瓶
15 白釉くわい形瓶

16 種子島砧しのぎ文花入
18 種子島砧花入
16 種子島砧しのぎ文花入
18 種子島砧花入

20 焼〆竹花入
17 種子島砧花入
20 焼〆竹花入
17 種子島砧花入

22 唐津皮鯨茶碗
28 三島茶碗
22 唐津皮鯨茶碗
28 三島茶碗

23 斑唐津茶碗
24 鉄釉茶碗
23 斑唐津茶碗
24 鉄釉茶碗

29 白磁印刻文水指
29 白磁印刻文水指

30 花の木焼〆波文水指
30 花の木焼〆波文水指

31 唐津南蛮瓢茶入
31 唐津南蛮瓢茶入

32 絵唐津茶入
32 絵唐津茶入

33 唐津粉引鉢
33 唐津粉引鉢

34 ダック志野釉手付鉢
34 ダック志野釉手付鉢

35 唐津南蛮輪花鉢
35 唐津南蛮輪花鉢

36 焼〆鉢
36 焼〆鉢

37 鉄絵角切鉢
37 鉄絵角切鉢

38 唐津南蛮櫛目片口鉢
38 唐津南蛮櫛目片口鉢

39 種子島ドラ鉢
39 種子島ドラ鉢

40 種子島櫛目片口鉢
40 種子島櫛目片口鉢

41 絵唐津角切鉢
41 絵唐津角切鉢
42 唐津粉引筋目四方鉢
42 唐津粉引筋目四方鉢
43 灰釉四方鉢
43 灰釉四方鉢
44 唐津三島鉢
44 唐津三島鉢
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45 唐津南蛮割山椒向附
46 唐津粉引輪花向附
47 唐津絵粉引松文八角向附
48 唐津絵刷毛目向附
※すべて5客組

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49 唐津粉引徳利
50 唐津三島徳利
51 唐津南蛮徳利
52 種子島徳利
53 斑唐津徳利
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54 焼〆片口
55 白磁しのぎ文片口
56 絵唐津片口
57 黒釉片口

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58 絵唐津ぐい呑
59 斑唐津ぐい呑
61 種子島ぐい呑
62 唐津三島ぐい呑
65 アセロ釉ぐい呑
66 白磁ぐい呑
67 焼〆ぐい呑

※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

エーテルジュエリー展2015 in 新潟

2015.10.19 up

ETHER JEWELRY EXHIBITION
in NIIGATA


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会期:2015年11月1日(日)~11月3日(火)
10:00~17:00
会期中無休・作家在廊
会場:新潟 鍋茶屋 一階 応接室
新潟市中央区東堀通8-1420



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



錦秋の候 益々ご清祥の御事と大慶に存じます。
この度娘の希望で、郷里新潟で初めての宝飾展を開催することになりました。
女子美術大学を卒業後、ジュエリーデザイナーとしてミキモトに15年間お世話になった後、
夫婦で独立営業を始め、銀座万葉洞で三回ジュエリー展を開いて参りました。
今回老舗鍋茶屋さんのご厚意で、
とても素敵な洋間で四回目の個展を開催する事になりました。
是非ご高覧賜りたく、
親バカも顧みずご案内申し上げる次第です。                     敬白

万葉洞主人 関谷徳衛




謹啓  霜降の候 皆様に於かれましては、益々ご清勝の事とお慶び申し上げます。
平素は格別のご愛顧を頂きまして、厚く御礼申し上げます。
この度Etherは、新潟にて初の展示会を開催させていただく事になりました。
皆様にご好評いただいております品々はもちろんの事、この展示会のためにお作りした、
秋冬の装いを引き立てるカラフルな新作もご用意しております。
ご多用中恐縮に存じますが、この機会に是非ご来臨賜り、
ご高覧頂きたくご案内申し上げます。                          謹白

田村謙一 関谷晶子



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田村謙一 略歴
1994年 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ メタルクラフト科 卒業
1994年 有限会社 アトリエ・マイエドール 入社
2002年 株式会社 万葉洞 入社
2007年 株式会社 万葉洞 退社
2007年 Ken Jewelry Craft 設立
2013年  関谷晶子とともにジュエリーブランド'Ether'設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展をスタート、以降毎年開催

関谷晶子 略歴
1994年  女子美術大学 絵画科 日本画専攻卒業
1994年  株式会社ミキモト デザイン室入社
2002年 第28回インターナショナルパールデザインコンテスト銅賞受賞
2003年 第29回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2003年  タヒチアンパールトロフィ2003グランプリ受賞
2004年  タヒチアンパールトロフィインターナショナル1st prize 受賞
2005年  タヒチアンパールトロフィ2005グランプリ受賞
2006年  第30回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2008年  GIA  Accredited Jewelry Professional Diploma取得
2009年  株式会社ミキモト退社
2013年  田村謙一とともにジュエリーブランド'Ether'を設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展をスタート、以降毎年開催

大塚茂吉 ―邂逅― (6/26~7/2)

2015.06.01 up

大塚茂吉

―邂逅―
2015

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会期:2015年6月26日(金)~7月2日(木)
10:00~18:00
会期中無休・作家在廊



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



大塚茂吉は東京藝術大学美術学部日本画科を卒業、同大学大学院日本画専攻を修了した後、1994年にイタリアに渡り、陶都ファエンツァのバラルディーニ国立陶芸学校でテラコッタの技法を習得し、1999年に帰国。大塚の作品は、イタリアの伝統的なテラコッタの技術に依拠してはいるが、独自の想念から出てきたる造形表現を積み重ねて今に至る。

彼の表現における特異な作風は、作品の表面前面に小さな点を穿ってそこに白土を埋めたいわゆる象嵌文が点じられていることで、これは他に例を見ない特質である。この作為について詳しく語らないので忖度するに、極めて真摯な信仰心を持つ彼は、祈りのこころで一点一点穿っていて、この作業は彼の仕事の根幹をなす作法であるらしい。かたち造った女性像や猫に、この点刻によって魂を宿らせているのだろう。

今回、猫の作品のいくつかに点刻の代わりに土の表面を磨いて焼く、という新たな試みが見られる。これは古代の技法の一つである。作品全体を執拗に磨くという行為は、祈りのこころで白土を一つ一つ埋めている今までの作法と通じるのかもしれない。

この度の個展では、作家は東洋との邂逅を想って制作したようである。

東京国立博物館名誉館員
林屋晴三





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捧げる




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邂逅





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ふりむく猫Ⅰ・Ⅱ
デッサン赤




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祈る人Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ




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黒い猫




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小さな猫




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茶碗Ⅰ・Ⅱ




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蝶と手




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月天




大塚茂吉 略歴

1979 東京藝術大学美術学部日本画科卒業
1981 東京藝術大学大学院美術研究科日本画専攻修了
1996 G.バッラルディーニ国立陶芸学校卒業(イタリア)
1999 二人展"イタリアからのテラコッタ~アルド・ロンティーニと大塚茂吉"、草月美術館(東京)
2002 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、日本橋三越本店美術サロン(東京)
2003 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、大沼山形本店(山形)
2003 東美アートフェア個展、東京美術倶楽部(東京)
2004~2015 21世紀展、東京美術倶楽部(東京他)
2005 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、日本橋三越本店特選画廊(東京)
2008 個展"内なる微笑み"、ティート・バレーストラ近現代美術館(イタリア)
2009 個展"内なる微笑み"、ギャラリー ニアート(イタリア)
2010 個展"内なる微笑み"、日本橋三越本店特選画廊(東京)
2011 個展"内なる微笑み"、ファエンツァ国際陶芸美術館(イタリア)
2012 個展"女神と猫"、ギャラリー歩゛ら里(山梨)
2012 個展"内なる微笑み"、ファエンツァ陶芸フェスティバル(イタリア)
2013 個展、ギャラリーヨシイ(フランス)
2013 "土の姿"展、益子陶芸美術館(栃木)
2014 個展"内なる微笑み"、日本橋三越本店特選画廊(東京)



作品収蔵先

ヴィクトリア&アルバート美術館(イギリス)
ティート・バレーストラ近現代美術館(イタリア)
東京国立近代美術館
兵庫陶芸美術館
高松市美術館
滋賀県立陶芸の森・陶芸館
菊地寛実記念智美術館

2015年後期展覧会スケジュール

2015.05.20 up

2015年後期の展覧会スケジュールをご案内いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

食器と酒器展
(中里隆・中里太亀・隆太窯・塚本満・快山窯)
7月7日(火)~7月24日(金) [土・日・祝休廊]
会場:万葉洞七丁目店

近現代作家 名品展
(豊藏・宗麿・陶陽・寛次郎・半泥子・魯山人・古山子・卯一・治・快示・一政・無庵・庄司・一夫・瑯玕斎)
9月1日(火)~9月18日(金) [土・日休廊]
会場:万葉洞七丁目店

古山子 小山冨士夫と小山岑一 二人展(書と陶芸)
10月5日(月)~10月23日(金) [11日(日)・12日(月)・17日(土)・18日(日)休廊]
会場:万葉洞七丁目店

近現代作家 唐津陶芸展
(中里無庵・十三代太郎右衛門・中里重利・中里太亀・隆太窯)
11月10日(火)~11月27日(金) [21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)休廊]
会場:万葉洞七丁目店

中里隆 新作展2015
11月13日(金)~11月17日(火) [会期中無休]
会場:万葉洞みゆき店

近現代作家 酒器と湯呑展
12月7日(月)~12月22日(火) [土・日休廊]
会場:万葉洞七丁目店

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