みゆき店

展覧会のお知らせ:展覧会のアーカイブ

中里太亀 新作展 2019 (2/1~2/5)

2019.01.28 up

中里太亀 新作展

- 毎日のうつわ -

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会期:2019年2月1日(金)~5日(火)
10:00~18:30 会期中無休・作家在店

 日本の食卓には、和洋中にエスニック、さまざまな料理が日々登場します。世界でも稀な食の豊かさがそこにはあります。
 中里太亀さんのうつわは、ミニマルな装飾とシンプルな造形で、どんな料理も受け止めてくれます。今回は特に、洋食にも合わせやすい平皿や平鉢をたくさん作っていただきました。
 ぜひ、毎日のお食事にご活用いただければ幸いです。

中里隆 作陶展 2018 (11/19~11/23)

2018.11.05 up

中里隆 作陶展 2018

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1 アイアンレッド波文提瓶



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



会期:2018年11月19日(月)~23日(金・祝)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店

 中国の陶都・景徳鎮。官窯が置かれた長い歴史を持つこの地で、中里隆先生は今年初めて作陶をされました。一大窯業地での制作を通して、さまざまな刺激を受けられたようです。

 その他、唐津・隆太窯をはじめ、米コロラド州・アンダーソンランチアートセンター、ユタ州立大学、徳島・倚山窯など、世界各地で作陶を続けていらっしゃいます。

 本展には各地で作られた作品が150点ほど並びます。会場でご高覧いただけましたら幸いです。

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2 錆朱花入
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3 錆朱扁壺

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4 灰釉瓜形壺

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5 焼〆扁壺

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6 焼〆瓜形花入

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7 長石墨釉線文筒花入
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8 唐津絵刷毛目水指

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9 テラシッジ刷毛目水指

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10 種子島茶碗

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11 焼〆茶碗

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12 練り込みしのぎ文茶碗

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13 絵唐津茶入/15 焼〆茶入

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16 黒釉ドラ鉢

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17 黄唐津台鉢

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18 錆朱ドラ鉢

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19 白磁四方鉢

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20 錆朱ドラ鉢
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21 白磁しのぎ文鉢

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44 テラシッジぐい呑
46 白磁ぐい呑
41 練り込みしのぎ文ぐい呑
43 テラシッジぐい呑
47 焼〆ぐい呑

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32 唐津絵刷毛目徳利
36 焼〆徳利
33 灰釉瓜形徳利
34 青白磁しのぎ文徳利
35 アセロ釉瓢徳利
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37 緑釉片口
38 アイアンレッド片口
39 焼〆片口
 


※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

中里花子 陶展 2018 (6/15~6/18)

2018.05.29 up

中里花子 陶展

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本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


会期:2018年6月15日(金)~18日(月)
10:00~18:30 (6/18は18:00まで)
会期中無休
作家在廊予定日(6/15~6/17)



モダンな『和』をイメージした、普段と一味違った新作がご覧いただけます。
皿、湯呑、鉢などの食器に加え、注器、花器など表情豊かな器を多種ご用意しています。
どうぞご高覧ください。

エーテルジュエリー展 2018 (5/23~5/27)

2018.04.19 up

Ether Jewelry Exhibition 2018


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本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



会期:2018年5月23日(水)~5月27日(日)
10:00~18:00
25日(金)は画廊の夜会に参加のため21:00まで営業
会期中無休・作家在廊



新緑の美しい頃となりました。
皆様にはお変りなくお過ごしの事と、お慶び申し上げます。

早いものでエーテルジュエリー展も6回目を迎えます。
これも偏に皆様のご支援によるものと感謝しております。

まだ志半ばの二人ではございますが作品には彼らなりのこだわりが宿ってきたように感じております。
これからも一層精進して、魅力溢れる作品を発表するよう努力していくことと存じます。
ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
       
関谷徳衛



謹啓 緑風のみぎり、皆様に於かれましては益々ご清祥の事とお喜び申し上げます。
今年もエーテルジュエリー展を開催する運びとなりました。
展示会も6回目を迎え、これも偏に皆様のご愛顧の賜物と感謝しております。
謹んで御礼申し上げます。

今回は、エーテルらしい緻密でありながら遊び心のあるモチーフから、日常でお使いいただけるシンプルで上質なお品物まで、様々なシーンで活躍してくれること間違いなしのジュエリーをご用意致しました。また、「絆」をテーマにした作品も新たにお作りしております。

ご多忙のところ恐縮ではございますが、是非会場にてお手に取ってご覧頂きたく、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
謹白  

田村謙一 関谷晶子 

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中里太亀新作展2018 (2/2~2/6)

2018.01.23 up

中里太亀新作展

- 白化粧のしごと -

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本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



会期:2018年2月2日(金)~6日(火)
10:00~18:30 会期中無休・作家在店

白泥をどっぷり掛けた"粉引"、刷毛で勢いよく塗りつけた"刷毛目"、印花文に白泥を埋めた"三島"、唐津焼で多用される白土を使った装飾は、朝鮮のやきものにルーツを餅、今でも好んで用いられています。
中里太亀さんの白化粧のうつわは、そんな伝統を受け継ぎながらも、もっと軽やかで洗練されています。
今回は白化粧のしごとを中心に、食器や酒器などの日常のうつわをご紹介します。

中里花子 陶展 『和モダン』 (6/2~6/5)

2017.05.10 up

中里花子 陶展
『和モダン』

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本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



会期:2017年6月2日(金)~5日(月)
10:00~18:30 (6/5は18:00まで)
会期中無休
作家在廊予定日(6/2~6/4)



今回のテーマは『和』

鉢、向付、小鉢、酒器、茶器、花器、などなど、様々な質感や造形の

モダンな『和』の器たちをどうぞお楽しみください。

エーテルジュエリー展 2017 (5/24~28)

2017.05.08 up

Ether Jewelry Exhibition 2017


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本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



会期:2017年5月24日(水)~5月28日(日)
10:00~18:00
26日(金)は画廊の夜会に参加のため21:00まで営業
会期中無休・作家在廊



新緑の美しい頃となりました。
皆様に於かれましては、お変わりなくお過ごしの事とお慶び申し上げます。
万葉洞でのジュエリー展も5回目を迎える運びとなりました。
これもひとえに皆様の温かいご支援のお陰と感謝しております。
まだまだ学ぶことが沢山ある二人ではございますが、
これからも力を合わせて頑張っていくことと思います。
今後ともどうぞ変わらぬご後援の程、宜しくお願い申し上げます。

万葉洞店主 関谷徳衛



謹啓 新緑の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度エーテルジュエリー展は5回目の開催を迎えました。
これも偏に皆様のご愛顧の賜物でございます。
謹んで御礼申し上げます。
5回目の今回は、杉原たみさん主宰のTammy's Treatsさんとのコラボレーションを試みております。
Tammy's Treatsさんの商品は全てフェアトレードで仕入れたものです。
ジュエリーは贅沢品であり生きていく上で必要な物ではありませんが、フェアトレードのアクセサリーとマッチングさせることで遠い異国のどなたかの助けになればと思い、今回のコラボレーションを企画しました。
とても風合いの良いお品物ですので、ぜひ会場にてお手に取って、身につけて頂けましたら幸いです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
敬具

田村謙一 関谷晶子

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中里太亀新作展2017 (2/3~2/7)

2017.01.16 up

中里太亀新作展2017
-茶器と酒器-

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会期:2017年2月3日(金)~7日(火)
10:00~18:30
会期中無休・作家在廊予定



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




今年の中里太亀展のテーマは茶器と酒器。お茶とお酒を楽しむ
ためのうつわが、いつもよりバリエーション豊かに登場します。
"茶器"は茶道具をはじめ、中国茶用の急須や茶杯、普段使いの
湯呑や土瓶など。"酒器"は、定番のぐい呑、徳利、片口のほか、
焼酎用のカップ、ウイスキーやテキーラなど洋酒用のカップも。
お茶菓子やおつまみにぴったりの食器も豊富です。
どうぞ会場でご覧ください。

中里隆 作陶展 2016 (11/18~22)

2016.11.16 up

中里隆 作陶展 2016



会期:2016年11月18日(金)~22日(火)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 中里隆先生は来年傘寿を迎えられますが、制作意欲はまったく衰えることなく、この一年間も世界各地で作陶を続けられました。  その地の土と火で作られた作品は少しづつ表情を変えながらも、揺るぎない技で生み出された作品は、一目で隆先生の作だと分かる個性があります。  図録掲載作以外にも多数の作品を展示いたしますので、会場にてご高覧いただければ幸いです。



2 緑釉波文堤瓶

1 黒釉俵壺


3 焼〆扁壺


4 塩釉花入


5 テラシッジ筒花入


7 種子島砧花入

10 種子島茶碗


9 練り込みしのぎ文茶碗


7 唐津南蛮耳付水指


8 唐津絵粉引水指


12 斑唐津茶入


11 絵唐津茶入


14 唐津南蛮四方鉢


13 テラシッジ鉢


15 テラシッジ筋目鉢


16 錆朱しのぎ文鉢


17 種子島瓜形徳利
18 津絵刷毛目徳利
19塩釉瓢徳利

20 種子島片口
22 白磁しのぎ文片口
21 錆朱片口


28 焼〆ぐい呑
23 黄釉ぐい呑
26 塩釉ぐい呑
24 焼〆ぐい呑
27 青白磁ぐい呑


30 唐津絵粉引八角向附(5客)
29 唐津絵粉引向付(5客)


※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

中里花子 陶展 (6/3~6/6)

2016.05.19 up

中里花子 陶展

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会期:2016年6月3日(金)~6日(月)
10:00~18:30 (6/6は18:00まで)
会期中無休・作家在廊予定



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




"ウロコ"シリーズ、掛分釉、Karatsu、ブルー皮鯨、貫入シリーズ

和でもあり、洋でもある

中里花子ならではの陶器の世界をお楽しみに

エーテルジュエリー展 2016 (5/25~29)

2016.05.12 up

Ether Jewelry Exhibition 2016

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会期:2016年5月25日(水)~5月29日(日)
10:00~18:00
27日(金)は画廊の夜会に参加のため21:00まで営業
会期中無休・作家在廊



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




新緑の美しい頃となりました。
皆様にはお変わりなくお過ごしの事と、お慶び申し上げます。

今年もエーテルの4回目のジュエリー展をご案内させて頂きます。
作品に、少しは自分達のカラーが出せてきたように見えました。

これからも一層精進して、魅力的な作品を発表するよう努力していくことと存じます。
ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

万葉洞店主 関谷徳衛



謹啓 新緑の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、銀座にて第4回【Etherジュエリー展示会】を開催する運びとなりました。
これも偏に皆様のご厚情の賜物と感謝しております。
今回の新作はエーテルの得意とする透かし細工を施したシリーズに加え、シンプルでモダンな新しいラインに挑戦いたしました。
ご多忙中のところ誠に恐縮に存じますが、この機会に是非ご来臨賜り、ご高覧下さいます様謹んでお願い申し上げます。
敬具

田村謙一 関谷晶子



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中里太亀×井銅心平 二人展 2016 (1/29~2/2)

2016.01.21 up

中里太亀×井銅心平
二人展

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会期:2016年1月29日(金)~2月2日(火)
午前10時~午後6時30分 会期中無休 会期中作家在廊
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 唐津・中里太亀さんの下で学んだ陶芸家が熊本にいる。作家の名は井銅心平さん。隆太窯での3年の修行を経て、2010年、熊本県宇城市萩見窯を設立。地元・松橋の赤土で三島、刷毛目、粉引などの食器主に作っている。とても丁寧な仕事ぶりで、料理が映えるうつわだ。

 本展では、中里太亀さんと井銅心平さんの二人展という形で、師弟の品を展示させていただく。ますます作風に磨きがかかる中里太亀さんのを借りて、井銅心平さんがどのような作品を展示されるかとても楽しみだ。さんにもぜひ、会場でご高覧いただければ幸いです。


作品はこちらでご覧ください。



中里隆 作陶展 2015 (11/13~11/17)

2015.11.04 up

中里隆 作陶展 2015
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会期:2015年11月13日(金)~17日(火)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。




 世界中の窯場に滞在しながら作陶を続けている中里隆先生。訪れた国の数は、歴代の陶芸家の中でも群を抜いて多いのではないだろうか。 陶芸の文化が成熟した日本からやってくる「達人」は、どこの国でも大歓迎を受ける。 そうして現地の人と交わり、現地の土、現地の釉薬、現地の窯で焼かれた作品は、どこか異国の雰囲気をまとったものになる。

 今回の展覧会でも、唐津をはじめ、アメリカ、デンマーク、韓国など、各国で制作した作品が並ぶ。 それぞれの国の空気を取り入れつつも、根底にある作品のスタイルは一貫している。 それは「実用のうつわ」であること。例えば花生はそれ自体飾るものではなく、花を活けて映えるようにできている。 食器は、料理を盛った時に美しく完成した姿になる。 皆様にも日常の生活に取り入れてお楽しみいただければ幸いです。



2 焼〆しのぎ文壷
2 焼〆しのぎ文壷
3 灰釉俵壷
3 灰釉俵壷

4 アセロ釉壷
4 アセロ釉壷

5 アセロ釉壷
5 アセロ釉壷

6 焼〆瓢花入
6 焼〆瓢花入

7 唐津粉引黒釉花入
7 唐津粉引黒釉花入
8 種子島瓜形壷
8 種子島瓜形壷

9 黒釉くわい形瓶
9 黒釉くわい形瓶

10 ライツグリーン釉波文長頸花入
10 ライツグリーン釉波文長頸花入

11 アセロ釉線文俵壷
11 アセロ釉線文俵壷

12 テラシッジ線文筒花入
12 テラシッジ線文筒花入

13 種子島扁壷
19 種子島扁壷
13 種子島扁壷
19 種子島扁壷

14 緑釉花入
14 緑釉花入

15 白釉くわい形瓶
15 白釉くわい形瓶

16 種子島砧しのぎ文花入
18 種子島砧花入
16 種子島砧しのぎ文花入
18 種子島砧花入

20 焼〆竹花入
17 種子島砧花入
20 焼〆竹花入
17 種子島砧花入

22 唐津皮鯨茶碗
28 三島茶碗
22 唐津皮鯨茶碗
28 三島茶碗

23 斑唐津茶碗
24 鉄釉茶碗
23 斑唐津茶碗
24 鉄釉茶碗

29 白磁印刻文水指
29 白磁印刻文水指

30 花の木焼〆波文水指
30 花の木焼〆波文水指

31 唐津南蛮瓢茶入
31 唐津南蛮瓢茶入

32 絵唐津茶入
32 絵唐津茶入

33 唐津粉引鉢
33 唐津粉引鉢

34 ダック志野釉手付鉢
34 ダック志野釉手付鉢

35 唐津南蛮輪花鉢
35 唐津南蛮輪花鉢

36 焼〆鉢
36 焼〆鉢

37 鉄絵角切鉢
37 鉄絵角切鉢

38 唐津南蛮櫛目片口鉢
38 唐津南蛮櫛目片口鉢

39 種子島ドラ鉢
39 種子島ドラ鉢

40 種子島櫛目片口鉢
40 種子島櫛目片口鉢

41 絵唐津角切鉢
41 絵唐津角切鉢
42 唐津粉引筋目四方鉢
42 唐津粉引筋目四方鉢
43 灰釉四方鉢
43 灰釉四方鉢
44 唐津三島鉢
44 唐津三島鉢
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45 唐津南蛮割山椒向附
46 唐津粉引輪花向附
47 唐津絵粉引松文八角向附
48 唐津絵刷毛目向附
※すべて5客組

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49 唐津粉引徳利
50 唐津三島徳利
51 唐津南蛮徳利
52 種子島徳利
53 斑唐津徳利
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54 焼〆片口
55 白磁しのぎ文片口
56 絵唐津片口
57 黒釉片口

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58 絵唐津ぐい呑
59 斑唐津ぐい呑
61 種子島ぐい呑
62 唐津三島ぐい呑
65 アセロ釉ぐい呑
66 白磁ぐい呑
67 焼〆ぐい呑

※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

エーテルジュエリー展2015 in 新潟

2015.10.19 up

ETHER JEWELRY EXHIBITION
in NIIGATA


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会期:2015年11月1日(日)~11月3日(火)
10:00~17:00
会期中無休・作家在廊
会場:新潟 鍋茶屋 一階 応接室
新潟市中央区東堀通8-1420



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



錦秋の候 益々ご清祥の御事と大慶に存じます。
この度娘の希望で、郷里新潟で初めての宝飾展を開催することになりました。
女子美術大学を卒業後、ジュエリーデザイナーとしてミキモトに15年間お世話になった後、
夫婦で独立営業を始め、銀座万葉洞で三回ジュエリー展を開いて参りました。
今回老舗鍋茶屋さんのご厚意で、
とても素敵な洋間で四回目の個展を開催する事になりました。
是非ご高覧賜りたく、
親バカも顧みずご案内申し上げる次第です。                     敬白

万葉洞主人 関谷徳衛




謹啓  霜降の候 皆様に於かれましては、益々ご清勝の事とお慶び申し上げます。
平素は格別のご愛顧を頂きまして、厚く御礼申し上げます。
この度Etherは、新潟にて初の展示会を開催させていただく事になりました。
皆様にご好評いただいております品々はもちろんの事、この展示会のためにお作りした、
秋冬の装いを引き立てるカラフルな新作もご用意しております。
ご多用中恐縮に存じますが、この機会に是非ご来臨賜り、
ご高覧頂きたくご案内申し上げます。                          謹白

田村謙一 関谷晶子



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田村謙一 略歴
1994年 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ メタルクラフト科 卒業
1994年 有限会社 アトリエ・マイエドール 入社
2002年 株式会社 万葉洞 入社
2007年 株式会社 万葉洞 退社
2007年 Ken Jewelry Craft 設立
2013年  関谷晶子とともにジュエリーブランド'Ether'設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展をスタート、以降毎年開催

関谷晶子 略歴
1994年  女子美術大学 絵画科 日本画専攻卒業
1994年  株式会社ミキモト デザイン室入社
2002年 第28回インターナショナルパールデザインコンテスト銅賞受賞
2003年 第29回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2003年  タヒチアンパールトロフィ2003グランプリ受賞
2004年  タヒチアンパールトロフィインターナショナル1st prize 受賞
2005年  タヒチアンパールトロフィ2005グランプリ受賞
2006年  第30回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2008年  GIA  Accredited Jewelry Professional Diploma取得
2009年  株式会社ミキモト退社
2013年  田村謙一とともにジュエリーブランド'Ether'を設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展をスタート、以降毎年開催

大塚茂吉 ―邂逅― (6/26~7/2)

2015.06.01 up

大塚茂吉

―邂逅―
2015

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会期:2015年6月26日(金)~7月2日(木)
10:00~18:00
会期中無休・作家在廊



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



大塚茂吉は東京藝術大学美術学部日本画科を卒業、同大学大学院日本画専攻を修了した後、1994年にイタリアに渡り、陶都ファエンツァのバラルディーニ国立陶芸学校でテラコッタの技法を習得し、1999年に帰国。大塚の作品は、イタリアの伝統的なテラコッタの技術に依拠してはいるが、独自の想念から出てきたる造形表現を積み重ねて今に至る。

彼の表現における特異な作風は、作品の表面前面に小さな点を穿ってそこに白土を埋めたいわゆる象嵌文が点じられていることで、これは他に例を見ない特質である。この作為について詳しく語らないので忖度するに、極めて真摯な信仰心を持つ彼は、祈りのこころで一点一点穿っていて、この作業は彼の仕事の根幹をなす作法であるらしい。かたち造った女性像や猫に、この点刻によって魂を宿らせているのだろう。

今回、猫の作品のいくつかに点刻の代わりに土の表面を磨いて焼く、という新たな試みが見られる。これは古代の技法の一つである。作品全体を執拗に磨くという行為は、祈りのこころで白土を一つ一つ埋めている今までの作法と通じるのかもしれない。

この度の個展では、作家は東洋との邂逅を想って制作したようである。

東京国立博物館名誉館員
林屋晴三





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捧げる




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邂逅





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ふりむく猫Ⅰ・Ⅱ
デッサン赤




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祈る人Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ




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黒い猫




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小さな猫




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茶碗Ⅰ・Ⅱ




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蝶と手




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月天




大塚茂吉 略歴

1979 東京藝術大学美術学部日本画科卒業
1981 東京藝術大学大学院美術研究科日本画専攻修了
1996 G.バッラルディーニ国立陶芸学校卒業(イタリア)
1999 二人展"イタリアからのテラコッタ~アルド・ロンティーニと大塚茂吉"、草月美術館(東京)
2002 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、日本橋三越本店美術サロン(東京)
2003 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、大沼山形本店(山形)
2003 東美アートフェア個展、東京美術倶楽部(東京)
2004~2015 21世紀展、東京美術倶楽部(東京他)
2005 個展"大塚茂吉のテラコッタ"、日本橋三越本店特選画廊(東京)
2008 個展"内なる微笑み"、ティート・バレーストラ近現代美術館(イタリア)
2009 個展"内なる微笑み"、ギャラリー ニアート(イタリア)
2010 個展"内なる微笑み"、日本橋三越本店特選画廊(東京)
2011 個展"内なる微笑み"、ファエンツァ国際陶芸美術館(イタリア)
2012 個展"女神と猫"、ギャラリー歩゛ら里(山梨)
2012 個展"内なる微笑み"、ファエンツァ陶芸フェスティバル(イタリア)
2013 個展、ギャラリーヨシイ(フランス)
2013 "土の姿"展、益子陶芸美術館(栃木)
2014 個展"内なる微笑み"、日本橋三越本店特選画廊(東京)



作品収蔵先

ヴィクトリア&アルバート美術館(イギリス)
ティート・バレーストラ近現代美術館(イタリア)
東京国立近代美術館
兵庫陶芸美術館
高松市美術館
滋賀県立陶芸の森・陶芸館
菊地寛実記念智美術館

エーテルジュエリー展 2015 (5/29~6/2)

2015.05.13 up

ETHER JEWELRY EXHIBITION

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会期:2015年5月29日(金)~6月2日(火)
10:00~18:00
会期中無休・作家在廊


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


新緑の美しい頃となりました。
皆様に於かれましては、お変わりなくお過ごしの事とお慶び申し上げます。
この度、皆様の温かいご支援のお蔭で三回目のジュエリー展示会を催す運びとなりました。
まだまだご満足頂けるには力不足と存じますが、これからも二人力を合わせて頑張っていくことと思います。
どうぞこれからも変わらぬご後援の程、宜しくお願い申し上げます。

万葉洞店主 関谷徳衛



謹啓 緑風のみぎり、皆様におかれましては ますますご清栄のこととお喜び申し上げます 。
平素は格別のご厚情を賜わり深くお礼申し上げます。
このたび、第三回【Ether(エーテル)ジュエリー展示会】を開催する運びとなりました。
今回の展示会では、軽やかな透かし細工を施したジュエリーや、ボリューム感のあるお品まで、様々なタイプの商品をご用意致しました。

ご多忙中のところ誠に恐縮に存じますが、この機会に是非ご来臨賜り、ご高覧下さいますよう謹んでお願い申し上げます。    謹白
 
田村謙一 関谷晶子




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中里花子 陶展 (5/22~5/25)

2015.04.15 up

中里花子 陶展

hanako2015.jpg
Straight Plate / Straight Bowl / 花入



会期:2015年5月22日(金)~25日(月) 会期中無休
10:00~18:30 (5/22は21:00まで、5/25は18:00まで)
作家在廊日:5月22日~24日


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。



酒器、花入、食器など、厳選した器の数々をご紹介いたします。
ぜひ会場でご覧ください。

・ ・ ・

本年は「画廊の夜会」に参加しましたので、初日の5月22日(金)は21:00までオープンしています。
お仕事帰りやご夕食後などに、ゆったりとご覧いただけます。
画廊の夜会には銀座のギャラリーが26店参加しておりますので、色々なお店を廻ってみるのも楽しいかと思います。

中里太亀 新作展 2015 (1/30~2/3)

2015.01.08 up

中里太亀 新作展 2015

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会期:2015年1月30日(金)~2月3日(火)
午前10時~午後6時30分 会期中無休 会期中作家在廊
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


みゆき店の今年最初の展覧会は、中里太亀先生の新作展です。
鉢や皿などの食のうつわを中心に、酒器や花生、茶道具なども展示いたします。
会期中、太亀先生は毎日在廊される予定です。
料理映えのする美しいうつわの数々を、ぜひ会場でご覧ください。

永井文子作陶展 (11/27~12/2)

2014.11.05 up

永井文子作陶展
Fumiko Nagai Ceramic Show



会期:2014年11月27日(木)~12月2日(火)
午前11時~午後7時 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


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作家よりご挨拶

万葉洞さんでの、初めての個展のご案内です。普段使いの食器を主として制作しています。和食に限らず、日々の食事にお使い頂ければと思います。

この三年間、日本国内、海外の各地で作陶する機会を得、それぞれの場の粘土や釉薬、窯にき合い、研鑽を積んで参りました。その土地の森、海、空、そして出会った人たちから刺を受け、それらが器に影響を与えてくれました。

わたしの器が皆様と共に常にあり、寄り添い、ときに励まし、「戦友」のような一つになれば、れに勝る喜びはありません。この展示が、そんな出会いを生むことを祈ります。ご高覧を待ちしております。



永井文子(ながいふみこ)

第41回鎌倉美術展 工芸部門入選。2009年より中里隆氏の「チームたかし」に参加、同年 Anderson Ranch Arts Center(米国)にて作陶。2012 -14年 滋賀県立芸の森でスタジオ・アーティストとして滞在研修。現在、日本と海外を往来しながら作陶行う。

中里隆 作陶展 2014 (11/13~11/17)

2014.10.16 up

中里隆 作陶展 2014
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会期:2014年11月13日(木)~17日(月)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。

 中里隆先生は今年喜寿を迎えられました。 記念すべき節目の展覧会を開催できることを大変 光栄に思っております。

 喜寿ともなれば陶芸家として守りに入ってもおかしく ないところですが、先生は今も世界各地の窯場を巡り、 新しい表現を追求し続けていらっしゃいます。 誠に頭の下がる思いです。

 皆様にもぜひ、中里隆先生の新作をご高覧賜りたく ご案内を差し上げました。ご来場お待ち申し上げて おります。 なお、中里隆先生は会期中在店の予定です。



アセロ釉壺
1 アセロ釉壺
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2 鉄釉壺

takashi2014-14.JPG14 焼〆花入

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5 塩釉波文提瓶

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6 黒釉提瓶


11 唐津南蛮扁壺
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13 灰釉そぎめ花入

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4 アセロ釉波文提瓶

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15 白釉波文長頸花入

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12 テラシッジ波文筒花入

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3 焼〆船徳利花入

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8 塩釉花入

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16 塩釉花入

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7 コールマンブラック瓢花入

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9 緑釉花入

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10 黒釉花入

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17 灰釉茶碗

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19 三島茶碗

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20 焼〆茶碗(割高台)

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18 灰釉茶碗

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21 花の木焼〆水指

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22 青白磁しのぎ文水指

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27 テラシッジそぎめ火入
28 絵唐津火入
26 テラシッジ波文火入

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54 塩釉櫛目片口鉢

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52 種子島二方鉢

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53 塩釉大鉢

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60 テラシッジ三島文鉢
59 灰釉四方鉢

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57 焼〆片口鉢
61 緑釉鉢

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56 唐津南蛮櫛目片口鉢
55 塩釉櫛目片口鉢

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66 唐津絵刷毛目角切向附
65 絵唐津八角深向附
64 唐津粉引鉢
67 唐津筋目四方向附

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36 唐津刷毛目徳利
29 唐津南蛮徳利
34 唐津三島徳利
31 斑唐津瓢徳利

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37 テラシッジ徳利
33 唐津三島徳利
30 花の木焼〆瓢徳利
32 絵唐津徳利
35 唐津三島徳利
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50 青白磁ぐい呑
43 唐津南蛮ぐい呑
46 唐津皮鯨ぐい呑
51 灰釉ぐい呑
45 絵唐津ぐい呑
47 唐津刷毛目ぐい呑
44 斑唐津ぐい呑

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42 白釉瓢片口
38 塩釉瓢片口
40 唐津南蛮瓢片口
41 白釉片口

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69 唐津絵粉引湯呑
68 絵唐津湯呑
70 灰釉線文湯呑



※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

エーテル ジュエリー展 2014 (6/6~6/10)

2014.05.20 up

Ether Jewelry展 2014

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会期:2014年6月6日(金)~10日(火)
10:00~18:00
会期中無休・作家在廊


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


ごあいさつ

昨年六月、林屋晴三先生から温かい励ましの推薦文を頂き、
初めての個展を開催することが出来ました。
お蔭様で、大変多くの方々からご支援ご厚情を賜り、
深く感謝申し上げております。
今年二度目の個展を開催させて頂きますが、
これからが本当の意味で、二人の実力が試されて行くことと存じます。
ぜひご高覧の上、ご批評頂きますれば幸甚に存じます。

万葉洞店主 関谷徳衛



この度、第二回『Ether(エーテル)ジュエリー展示会』を開催する運びとなりました。
これもひとえに、皆様よりお力添え、ご愛顧頂きました賜でございます。
厚く御礼申し上げます。
今回の展示会では、Etherのジュエリーの特徴であります
繊細さにボリューム感をプラスした商品や、
動植物のブローチなど多数の新作をご案内させて頂きます。
また、前回ご好評頂きました商品のお石違い、金性違いの物もご用意いたしました。
お時間ございましたら、是非ご高覧賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

関谷晶子 田村謙一



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Flowers
いつも明るい方に向って花開き、
ポジティブな気持ちにさせてくれる、
そんな花々を身に着けたくて
デザインしたシリーズです。
Left   K18YG Diamond
Right K18WG Diamonds


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Lacework
繊細な透かしの仕事が施されたレース細工を目にすると、
つい心奪われてしまいます。
見る人の心を惹きつけるレースの儚さを、
ジュエリーで再現してみました。
Left   K18WG Diamonds
Right K18WG Diamonds


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Cushions
布地の淵をダイヤモンドのピンで
留めたようなフォルムから、
クッションと名づけました。
なだらかな膨らみに施された彫りが、
やさしい輝きを放ちます。
PT900/K18YG Diamonds


Ether005.JPG



Ether ブランド名の由来

エーテルとは、代ギリシアのアイテールという言葉に由来し、
消えることのない空の輝きや、がたどり着く汚れのない領域といった、
上空の神秘的な世界を表現する言葉でした。

後にはアリストテレスが、天界を満たす元素が存在すると考え、
その元素にアイテールを割り当てました。
デカルトは、を伝える媒質としてエーテルが存在すると考えました。

私たちの生み出すジュエリーによって、に着けて下さる方々に、
神秘的な輝きをもたらす事が出来たらんなに素晴らしいだろうと思い、
ブランド名を'Ether'(エーテル)としました。



関谷晶子 略歴
1994年  女子美術大学 絵画科 日本画専攻卒業
1994年  株式会社ミキモト デザイン室入社
2002年 第28回インターナショナルパールデザインコンテスト銅賞受賞
2003年 第29回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2003年  タヒチアンパールトロフィ2003グランプリ受賞
2004年  タヒチアンパールトロフィインターナショナル1st prize 受賞
2005年  タヒチアンパールトロフィ2005グランプリ受賞
2006年  第30回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2008年  GIA  Accredited Jewelry Professional Diploma取得
2009年  株式会社ミキモト退社
2013年  田村謙一とともにジュエリーブランド'Ether'を設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展を開催


田村謙一 略歴
1994年 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ メタルクラフト科 卒業
1994年 有限会社 アトリエ・マイエドール 入社
2002年 株式会社 万葉洞 入社
2007年 株式会社 万葉洞 退社
2007年 Ken Jewelry Craft 設立
2013年  関谷晶子とともにジュエリーブランド'Ether'設立
2013年  第一回'Ether'ジュエリー展を開催

中里花子 陶展 (5/23~5/26)

2014.05.13 up

中里花子 陶展

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会期:2014年5月23日(金)~26日(月)
10:00~18:30(最終日は18:00まで) 会期中無休
作家在廊日:5月23日~25日(24、25日は午後から)


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


中里花子さんの展覧会を今年も開催します。
ャープな磁器のイメージが強い花子さんですが、最近は薪窯の作品も作られています。
毎年、新たな試みの作品を生み出されていますので、今年はどんな作品が登場するか楽しみです。
ぜひ会場で新作をお手に取ってご覧ください。
最初の3日間(初日以外は午後から)は花子さんも会場にいらっしゃいます。


facebookで作品の一部をご紹介しています。

中里隆 新作展 2013

2013.11.02 up

中里隆 新作展 2013
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会期:2013年11月14日(木)~18日(月)
午前10時~午後6時半 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


 中里隆先生の作陶は、唐津での修行と種子島での築窯から始まりましたが、今では世界各地で精力的に作陶しておられます。
 本展では、アメリカコロラド州、種子島、和歌山県の森岡窯、信楽陶芸の森、そして唐津・隆太窯で作られた作品が並びます。 窯ごとに表情は異なりますが、いずれも隆先生らしいシャープで力強いフォルムは共通しています。
 中里隆先生の最新作をぜひ会場でご覧ください。

 なお、中里隆先生は会期中在店の予定です。


ダック志野釉壺
1 ダック志野釉壺
種子島壺
2 種子島壺

唐津南蛮扁壺
3 唐津南蛮扁壺

唐津南蛮くわい形瓶
4 唐津南蛮くわい形瓶

唐津南蛮提瓶
5 唐津南蛮提瓶

森岡窯 焼〆面取花入
6 森岡窯 焼〆面取花入
緑釉花入
7 緑釉花入

灰釉くわい形瓶
8 灰釉くわい形瓶

白釉線文花入
9 白釉線文花入

アセロ釉提瓶
10 アセロ釉提瓶

アセロ釉長頸花入
11 アセロ釉長頸花入

白釉波文俵壺
22 白釉波文俵壺

テラシッジ耳付壺
23 テラシッジ耳付壺

灰釉しのぎ文花入
24 灰釉しのぎ文花入

黒釉しのぎ文水指
12 黒釉しのぎ文水指

テラシッジしのぎ文水指
13 テラシッジしのぎ文水指

テラシッジ耳付水指
14 テラシッジ耳付水指

唐津南蛮茶碗/唐津茶碗
16 唐津南蛮茶碗
15 唐津茶碗

テラシッジ瓜形火入/森岡窯 焼〆しのぎ文火入
17 テラシッジ瓜形火入
18 森岡窯 焼〆しのぎ文火入

絵唐津蓋置
19,21,20 絵唐津蓋置

種子島台鉢/アセロ釉手付鉢
25 種子島台鉢
30 アセロ釉手付鉢

唐津南蛮片口鉢/灰釉片口鉢
27 唐津南蛮片口鉢
29 灰釉片口鉢

森岡窯 焼〆片口鉢
28 森岡窯 焼〆片口鉢

鉄絵草鳥文鉢/唐津焼〆平皿
31 鉄絵草鳥文鉢
26 唐津焼〆平皿

テラシッジ三島文鉢
34,33 テラシッジ三島文鉢

ライツグリーン釉鉢/白磁二方鉢
35 ライツグリーン釉鉢
32 白磁二方鉢

ダック志野釉片口/森岡窯 焼〆片口/白磁しのぎ文片口
36 ダック志野釉片口
38 森岡窯 焼〆片口
37 白磁しのぎ文片口

唐津南蛮徳利/灰釉瓜形徳利/唐津刷毛目徳利
40 唐津南蛮徳利
39 灰釉瓜形徳利
41 唐津刷毛目徳利

唐津南蛮ぐい呑/絵唐津ぐい呑/種子島ぐい呑/唐津三島ぐい呑/唐津粉引ぐい呑
44 唐津南蛮ぐい呑
42 絵唐津ぐい呑
43 種子島ぐい呑
46 唐津三島ぐい呑
45 唐津粉引ぐい呑

白磁鉄絵松文角切向附/唐津粉引割山椒向附/唐津南蛮輪花向附/斑唐津向附
50 白磁鉄絵松文角切向附(5客)
49 唐津粉引割山椒向附(5客)
48 唐津南蛮輪花向附(5客)
47 斑唐津向附(5客)

テラシッジ瓜形湯呑/絵唐津湯呑
51 テラシッジ瓜形湯呑
52 絵唐津湯呑



※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

エーテル ジュエリー展 (6/7~6/11)

2013.06.05 up

Ether Jewelry展

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会期:2013年6月7日(金)~11日(火)
10:00~18:00(7日は17:00まで)
会期中無休・作家在廊


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


関谷晶子さんは、親しくしている万葉洞店主関谷徳衛さんの長女で、女子美術大学卒業後Jewelryのデザイナーとしてミキモトに勤務して15年、大いに成果を挙げられた人です。
ご主人の田村謙一さんは、晶子さんのデザインを優れた技術でさまざまな宝飾に仕立ててきました。ここにきてミキモトから独立。文字通り二人三脚でJewelryの創作に生きてゆくことを決意して、このたび万葉洞ギャラリーで旗揚げの個展を開くこととなりました。二人ともまことにまじめにデザインとクラフトに没入して生きてきた人ですが、宝飾というものは、何といっても人の心を捉える魅力がなければいけません。そこにこれからのお二人の仕事の全てがかかっています。視野を広く、自由な心をもって、いい仕事をしてほしいと心から願うとともに、まず第一回の個展成功を祈ります。

関谷徳衛さんの友人 林屋晴三
(東京国立博物館名誉館員)




宝飾界の最高峰、ミキモトさんに育てていただいた娘が、初めて個展を開くことになりました。親から見てもまだまだ未熟な二人の個展ですが、ご覧頂きご批評賜りますれば、望外の喜びでございます。

万葉洞店主 関谷徳衛




この度、林屋先生をはじめ多くの方にご厚意を賜り、ジュエリーブランドEther(エーテル)を立ち上げ、初めての展覧会を開催させていただくことになりました。
長年ジュエリーの製作デザインに携って来た中で温めてきた想いを、ひとつひとつの作品に籠めて二人で作り上げました。
是非、皆様に足を運んでいただき、ご高覧いただきますよう、謹んでお願い申し上げます。

田村謙一 関谷晶子



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関谷晶子 略歴
1994年  女子美術大学 絵画科 日本画専攻卒業
1994年  株式会社ミキモト デザイン室入社
2002年 第28回インターナショナルパールデザインコンテスト銅賞受賞
2003年 第29回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2003年  タヒチアンパールトロフィ2003グランプリ受賞
2004年  タヒチアンパールトロフィインターナショナル1st prize 受賞
2005年  タヒチアンパールトロフィ2005グランプリ受賞
2006年  第30回インターナショナルパールデザインコンテスト銀賞受賞
2008年  GIA  Accredited Jewelry Professional Diploma取得
2009年  株式会社ミキモト退社
2013年  田村謙一とともにジュエリーブランド'Ether'を設立


田村謙一 略歴
1994年 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ メタルクラフト科 卒業
1994年 有限会社 アトリエ・マイエドール 入社
2002年 株式会社 万葉洞 入社
2007年 株式会社 万葉洞 退社
2007年 Ken Jewelry Craft 設立
2013年  関谷晶子とともにジュエリーブランド'Ether'設立

中里花子展 2013 (5/24~5/27)

2013.05.13 up

中里花子展 2013
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会期:2013年5月24日(金)~27日(月)
10:00~18:30(最終日は18:00まで) 会期中無休
作家在廊日:5月24日~26日(25、26日は午後から)


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


中里太亀新作展2013 (2/1~2/5)

2012.12.26 up

中里太亀 新作展 2013

taki2013.jpg会期:2013年2月1日(金)~2月5日(火)
午前10時~午後6時30分 会期中無休 会期中作家在廊
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。

 今年最初の展覧会を万葉洞にて開催させて頂くこととなりました。2月という寒い季節、暖かな食卓を想い食器を中心に展示いたします。皆様のお越しをお待ちしております。


中里太亀


※作品は隆太窯ホームページでご覧ください。

中里隆新作展2012 (11/13~17)

2012.10.24 up

中里隆 新作展 2012
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会期:2012年11月13日(火)~17日(土)
午前10時~午後6時 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店

本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。

  中里隆先生は今、1年の半分以上を海外で過ごしている。アメリカ・コロラド州、アリゾナ州、デンマーク、韓国など、世界各地を訪れて、それぞれの窯場で作陶に励む。土や釉薬はその地にあるものを使うため、出来上がった器はどこか異国の雰囲気を醸し出しているようだ。
卓越したろくろの技と海外での飽くなき挑戦が、ほかの誰にも真似できない中里隆の世界を作り出している。

 本展では、唐津・隆太窯での作品と海外での作品も多数展示いたします。中里隆先生のお人柄を感じさせるような、大らかで、しかも洗練された作品の数々をどうぞお楽しみください。

 なお、中里隆先生は会期中在店の予定です。

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2 焼〆しのぎ文壷
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5
 アセロ釉扁壺

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3
 焼〆扁壺

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4
 アセロ釉線文俵壷

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左より
7
 ライツグリーン釉長頸花入
6 アセロ釉長頸波文提瓶

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14 焼〆瓢掛花入、5 唐津南蛮粽掛花入
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10 唐津絵刷毛目水指

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9 灰釉縄簾文水指

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21 絵唐津台鉢

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18 焼〆台鉢

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17 焼〆鉢

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20 焼〆片口鉢、23 三島鉢

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20 焼〆灰器、25 絵唐津萩文四方鉢

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22 絵唐津筋目鉢、24 刷毛目筋目鉢

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左より
30 絵唐津皿
29 刷毛目筋目皿
32 唐津絵粉引松文角切向附

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左より
33 唐津刷毛目角切向附
34 青唐津輪花向附
35 黄唐津向付

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31 絵唐津柿の花向付

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左より
49 焼〆湯呑
48 絵唐津三方湯呑

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左より
11 焼〆面取茶碗
12 唐津皮鯨茶碗
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左より
26 刷毛目鉄絵松文火入
28 絵唐津四方火入
25 焼〆面取火入
27 絵唐津草文火入

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36、37、38 焼〆蓋物
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左より
45 焼〆ぐい呑
46 白磁ぐい呑
47 唐津皮鯨ぐい呑
44 焼〆ぐい呑
43 焼〆ぐい呑

※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

中里花子 陶展 2012 (5/22~5/26)

2012.04.17 up

中里花子 陶展 2012

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会期:2012年5月22日(火)~26日(土)
午前10時~午後6時 会期中無休
最終日以外は作家在廊予定

本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


今年も中里花子さんの新作展を開催します。
アメリカと唐津で制作された数々の作品をご覧ください。

中里隆新作展2011 (11/17~21)

2011.10.17 up

中里隆 新作展 2011
会期:2011年11月17日(木)~21日(月)
午前10時~午後6時 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店

本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


  中里隆先生は、五十年を越える作陶生活の中で、常に新しい挑戦を続けて来られました。父・十二代中里太郎右衛門の元での厳しい修業時代から、種子島そして唐津での築窯を経て、現在は唐津にとどまらず世界各地で作陶に励んでおられます。
 本展では、大壷から茶道具、酒器や日常の食器まで、様々な作品が並びます。中里隆先生の最新作をぜひご高覧賜りたく、ご案内申上げます。

 なお、中里隆先生は会期中在店の予定です。

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5 焼〆竹花入

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2 焼〆壷

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11 焼〆俵壷

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3 焼〆扁壷

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10 焼〆木瓜花入

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4 焼〆扁壷

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7 焼〆筋文筒花入、6 焼〆竹花入

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8、9 焼〆長頸花入

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15 焼〆水指

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14 テラシッジ筋文水指

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13 テラシッジ筋文水指

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23 唐津三島花入、24 唐津絵刷毛目花入

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20 焼〆灰器、25 絵唐津萩文四方鉢

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30 焼〆櫛目片口鉢、31 斑唐津二方鉢

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18 焼〆木瓜建水、19 焼〆建水

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22 花の木焼〆面取火入、21 焼〆面取火入

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27 唐津絵刷毛目鉢

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左より
39 コールマンブラック面取徳利
40 唐津絵刷毛目徳利
38 焼〆徳利

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左より
42 焼〆瓢片口
43 唐津三島瓢片口
41 焼〆片口

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左より
33 唐津刷毛目筋目文四方向附(5客)
34 唐津粉引輪花向付(5客)
32 唐津三島向付(5客)

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左より
45 唐津刷毛目ぐい呑
48 唐津粉引ぐい呑
47 アセロ釉ぐい呑
46 唐津三島ぐい呑
44 唐津南蛮ぐい呑

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左より
35 青白磁面取湯呑
36 青白磁しのぎ文湯呑
37 青白磁筋文湯呑


※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

茶の湯 秋芳展 (9/29~10/4)

2011.08.05 up

茶の湯 秋芳展

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会期:2011年9月29日(木)~10月4日(火)
午前10時~午後6時30分 (会期中無休)
会場: 万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


 此度みゆき店で季節の茶道具展を開催させていただきます。秋から春への時期に活躍する掛軸や茶碗や水指などをはじめ幅広く取り揃えてお待ちしております。少しでもお客様のご要望に添えたらと思っております。お茶を習い始められた方やお茶をされない方、また流儀を問わず、楽しめる展覧会になっております。ご来場お待ち申し上げます。

鈴木治 泥象と器展 (3月25日~29日)

2011.03.02 up

歿後十年 鈴木治 泥象と器展

会期:2011年3月25日(金)~29日(火)
午前10時~午後6時 会期中無休
会場:万葉洞みゆき店


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


 1994年5月、新潟店15周年記念に新作中心の「鈴木治泥象陶磁展」を開催。96年、七丁目店にて「泥象展」を開催した。
 先生は前衛陶芸家集団「走泥社」の設立同人。陶芸で新しい立体造形をめざして活躍されました。美しい曲線やゆったりとしたふくらみ、詩情あふれる作品「泥象」、澄みきった秋空のような青白磁・影青手、柿、信楽などでモダンな器を造り発表されました。
 陶芸界で初の朝日賞、紫綬褒章、京都美術文化賞、日本陶磁協会金賞、毎日芸術賞等々受賞され、平成13年(2001)4月9日死去。74歳。
 歿後はや10年、小品50余点の小展ですが、一同に展覧、先生を偲びたいと思います。
 是非共ご来場ご高覧賜りたくご案内申し上げます。


馬
1. 44.0×28.0cm

華やぐ鳥
2. 華やぐ鳥 55.0×31.0cm

火人
3. 火人 53.0×40.7cm

聖者像
4. 聖者像 62.0×27.3cm

酒盃,酒注
42. 酒盃 φ8.8×H4.2cm
33. 酒注 13.8×9.6×H14.4cm

入子盃(五)
45. 入子盃(五) φ5.1~7.8×H3.5~5.1cm

風見鶏
6. 風見鶏 7.5×6.5×H11.4cm

太郎・花子
7. 太郎・花子
 6.4×3.4×H7.1cm (太郎)
 8.1×3.1×H7.4cm (花子)

蓋壺,花入
29. 蓋壺 φ8.8×H11.8cm
32. 花入 7.2×6.0×H13.3cm

タツ香合,羊香合
17. タツ香合 8.2×5.0×H9.5cm
18. 羊香合 4.6×4.1×H4.0cm

子,丑一対
8. 9.0×7.6×H7.3cm
9. 丑一対 9.8×5.4×H10.1cm, 11.5×6.1×H8.1cm

辰,巳,午
11. 10.5×7.5×H9.0cm
12. 8.0×7.4×H9.2cm
13. 4.5×5.9×H8.6cm

未,酉
14. 12.4×7.4×H6.9cm
15. 8.5× 9.7×H10.3cm

読人しらず,小盒,倣漢あひる
5. 読人しらず 8.2×4.3×H7.6cm
47. 小盒 φ7.4×H8.3
16. 倣漢あひる 8.2×5.0×H9.8cm

茶碗
24. 茶碗 φ11.5×H9.4cm

茶碗
25. 茶碗 φ10.8×H8.6cm

茶碗
26. 茶碗 φ15.3×H7.1cm

花舞鳥歌一対湯呑
46. 花舞鳥歌一対湯呑 φ7.0×H8.5cm

シノギ瓢徳利,瓶(小)
36. シノギ瓢徳利 φ7.3×H16.0cm
39. 瓶(小) φ8.2×H13.1cm

シノギ小酒注,酒注
35. 酒注 φ7.5×H17.4cm
37. シノギ小酒注 φ8.0×H12.6cm

瓢徳利,瓢花入
38. 瓢徳利 φ7.4×H15.8cm
31. 瓢花入 φ6.3×H11.7cm

酒器 太陽
41. 酒器 太陽
 φ7.7×H18.5cm (酒注)
 4.5×4.1×H3.4cm (角盃)

水指,手付壺
27. 水指 φ14.0×H16.3cm
28. 手付壺 φ15.3×H15.0cm

穴窯花入,水注
30. 穴窯花入 φ13.4×H19.2cm
34. 水注 φ10.8×19.4cm

夏草の皿
20. 夏草の皿 φ37.5×H7.8cm

群鳥の平鉢
23. 群鳥の平鉢 φ36.6×H8.7cm

桜鉢,双魚鉢
19. 桜鉢 φ23.2×H8.6cm
21. 双魚鉢 φ18.1×H8.5cm

双魚皿
22. 双魚皿 φ21.5×H3.6cm


※作品はこの他にもございます。是非会場でご覧ください。

中里隆 新作展 2010 (11/18~22)

2010.11.11 up

作陶50年記念 中里隆 新作展 2010

会期:2010年11月18日(木)~22日(月)
午前10時~午後6時 会期中無休


本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


 中里隆先生は今年、作陶五十年を迎えられました。節目の展覧会を万葉洞で開催できることを大変嬉しく思います。
 唐津をはじめ、土岐 花ノ木窯、信楽、米コロラド州など、各地で制作された作品が一同に揃います。
 ぜひご高覧賜りたく、ご案内申し上げます。

 なお、中里隆先生は会期中在店の予定です。

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9 緑釉波文提瓶

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10 アセロ釉波文提瓶

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8 緑釉扁壺

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5 アセロ釉筋目文花入

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7 黄釉筋目文花入

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1 緑釉花入

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12 緑釉花入

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11 花の木焼〆花入

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35 花の木縄すだれ文水指

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4 花の木焼〆耳付き水指

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2 花の木粉引茶碗

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3 花の木白釉茶碗

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31 テラシッジ霰文鉢

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29 黒釉鉢

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16 アセロ釉しのぎ文鉢

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19 テラシッジ四方鉢

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17 アセロ釉花形鉢

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32 テラシッジ線文鉢

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28 黒釉鉢

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18 白磁しのぎ文鉢

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30 コールマンブラック筋目皿

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13 唐津南蛮粽掛花入 (左)
14 唐津粉引掛分扁壺 (右)

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15 唐津粉引掛分ピッチャー

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25-1 唐津粉引瓢片口 (左)
25-2 唐津粉引片口 (右)

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27 青白磁しのぎ文湯呑 (左)
26 唐津絵粉引萩文湯呑 (右)

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左より 33-4 信楽徳利
33-2 テラシッジ瓜形徳利
33-3 テラシッジ瓢形徳利
33-1 唐津南蛮徳利

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左奥より 34-3 花の木粉引ぐい呑
34-2 花の木焼〆ぐい呑
34-1 黄釉ぐい呑
34-5 信楽ぐい呑
34-6 花の木白磁ぐい呑
34-7 花の木白磁ぐい呑
34-4 信楽ぐい呑

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左奥より 22 唐津粉引皿(5客)
20 唐津粉引鉢(5客)
24 黒釉四方向附(5客)
23 唐津絵刷毛目皿(5客)
21 唐津三島皿(5客)


※作品はこの他にも多数ございます。ぜひご来店の上、ご高覧ください。

monohanako展2010 - 中里花子新作展 - (5/27~5/31)

2010.05.11 up

monohanako展2010 - 中里花子新作展 -

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会期:2010年5月27日(木)~31日(月)
午前10時~午後6時 会期中無休



本展覧会は終了いたしました。ご来場誠にありがとうございました。


今年も中里花子さんの新作展を開催します。
花子さんの工房monohanakoで制作された100種類のうつわが勢揃い。
今回は食器が中心です。

花子さんは5月27日(木)から5月30日(日)まで在廊予定です。
皆様のご来場をお待ちしております。


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